発信するコンテンツのジャンルの決め方《その1》
自分の視点で物を書くと、コンテンツになる・・サブスタ公式さんのSo, be yourself!ってステキですね。
みりーほさん、朝のお忙しいなか読んでくださりありがとうございます😊
So, be yourself! 良いですよね。翻訳はちょっと意訳しましたが🤭
「何を発信するか」より
「何が残っているか」を
眺めるのが先な気がしています。
書きたいことを
無理に引き出すんじゃなく
ぼんやりした輪郭が
くっきりするまで待つのもありかと思います。
おちゃさん、こんにちは😃
発信しようと気負うほど、伝えたいことから自分が遠のいてしまうのかもしれないですよね。
ぼんやりとした輪郭がくっきりする。ここが発信の閾値かもしれません。
コメントに残してくださりありがとうございます。
SUBSTACKで何を発信するか…ここ数日悩んでいます。わたしが書けること、伝えたいことは何か?
手探りではありますがnoterで書いたことをPostで深堀してみる。そこかな?と。
コーさん、朝のお忙しい時間帯に読んでくださりありがとうございます😊
コーさんは書きたいことがたくさんある。それをどう深掘りして言葉にしていくかですね。一緒に見つけていきましょう🙌
ゴチャゴチャしている頭の中を整理しながら言葉を見つけたい。よろしくお願いします🙇♀️
自分を語る。やさしいようで難しいですね。日本の社会では控えめが好まれることもあるし。でもりらさんの指摘「note、そしてSubstackのような中長期購読型のメディアでは、エンターテイメント性が高いことのほうが求められます」という洞察に賛成です。もちろんエンターテインメントといってもおもしろおかしいものを指しているわけではないことはご指摘の通りですよね。これからお書きになるものを楽しみにしています。
くりちゃんさん、ありがとうございます。確かに、控えめさは美徳でもありますが、発信や表現という点では、足を引っ張ることにもなりかねませんね。すべてをさらけ出す必要はないものの、「これを伝えたい!」という情熱は素直に出してみることがよいかなと思います^^
とても共感しました。
「何を書くか」よりも「どう見ているか」という視点は、Substackで発信するうえで本当に大切だと感じます。
日常の出来事そのものは小さく見えても、そこに自分だけの反応や解釈が加わると、急に輪郭が生まれる。
それは単なる日記ではなく、その人の世界の見方になるのだと思いました。
「ときめきの解像度こそがコンテンツになる」という言葉も、とても印象に残りました。
自分が何に立ち止まり、何に心を動かされるのかを、もう少し丁寧に見つめてみたくなりました。
そして、自分もSubstackにいていいんだと勇気づけられました😊
心に響く感想を残してくださりありがとうございます😊
日本のSubstackはまだ始まったらばかりでどのような文化が育っていくかは未知数ですが、構造的に見ても、また海外の事例を見ても、情報よりはその人となりがコンテンツになるプラットフォームのような気がしています。
良い機会ですので、私も自分の感性を確かめてみようと思っています。これからのコンテンツ、楽しみにしておりますね✨
こちらこそ、ありがとうございます😊
おっしゃる通り、Substackは単に情報を届ける場所というより、その人の見方や感じ方、言葉の選び方そのものが少しずつ滲み出ていく場所なのかもしれませんね。
日本でどんな文化が育っていくのか、まだ未知数だからこそ面白いですし、私自身も発信しながら、自分の感性や関心の輪郭を確かめていけたらと思っています。
これからも静かに、丁寧に続けていきたいです。
サブスタでもnoteでも このコメントにアクセスできるってスゴイ
実験してみますねー
マミちゃんネタをありがとうございます😊サブスタでは、どうでもいいボヤキを書いちゃってもいいなという空気を感じて、先ほど早速投稿してみました。
私的には数字を狙った共感ボヤキをしてみたつもりなのですが、イイネが伸びない うーむ🤔私らしい戦略的共感で、しばらく実験してみようと思ってます。
マミちゃん、今はサブスタの場自体が整っていないので、いいねや反応が出やすいのは、サブスタ運用系の話や、軽い話(たとえば私の朝ごはん投稿とか)。まだ様子見なので、深い話は共感にいたる余裕がないと見ています。なので、反応はあまり気にせず、実験を楽しんでください!
いざ始めたものの、
これ良いのかなと迷いながら発信してます。
でも、りらの花さんの言葉で、
日々思ったこと、感じたことで良いんだなと思うことが出来ました😊
ありがとうございます♪
りんさん、始めまして😊
記事がお役に立って何よりです。はい。ぜひご自身が感じられたこと、日々の気づきを大切に言葉にされていってくださいね。
こちらこそコメントを残してくださりありがとうございました😊
自分の視点で物を書くと、コンテンツになる・・サブスタ公式さんのSo, be yourself!ってステキですね。
みりーほさん、朝のお忙しいなか読んでくださりありがとうございます😊
So, be yourself! 良いですよね。翻訳はちょっと意訳しましたが🤭
「何を発信するか」より
「何が残っているか」を
眺めるのが先な気がしています。
書きたいことを
無理に引き出すんじゃなく
ぼんやりした輪郭が
くっきりするまで待つのもありかと思います。
おちゃさん、こんにちは😃
発信しようと気負うほど、伝えたいことから自分が遠のいてしまうのかもしれないですよね。
ぼんやりとした輪郭がくっきりする。ここが発信の閾値かもしれません。
コメントに残してくださりありがとうございます。
SUBSTACKで何を発信するか…ここ数日悩んでいます。わたしが書けること、伝えたいことは何か?
手探りではありますがnoterで書いたことをPostで深堀してみる。そこかな?と。
コーさん、朝のお忙しい時間帯に読んでくださりありがとうございます😊
コーさんは書きたいことがたくさんある。それをどう深掘りして言葉にしていくかですね。一緒に見つけていきましょう🙌
ゴチャゴチャしている頭の中を整理しながら言葉を見つけたい。よろしくお願いします🙇♀️
自分を語る。やさしいようで難しいですね。日本の社会では控えめが好まれることもあるし。でもりらさんの指摘「note、そしてSubstackのような中長期購読型のメディアでは、エンターテイメント性が高いことのほうが求められます」という洞察に賛成です。もちろんエンターテインメントといってもおもしろおかしいものを指しているわけではないことはご指摘の通りですよね。これからお書きになるものを楽しみにしています。
くりちゃんさん、ありがとうございます。確かに、控えめさは美徳でもありますが、発信や表現という点では、足を引っ張ることにもなりかねませんね。すべてをさらけ出す必要はないものの、「これを伝えたい!」という情熱は素直に出してみることがよいかなと思います^^
とても共感しました。
「何を書くか」よりも「どう見ているか」という視点は、Substackで発信するうえで本当に大切だと感じます。
日常の出来事そのものは小さく見えても、そこに自分だけの反応や解釈が加わると、急に輪郭が生まれる。
それは単なる日記ではなく、その人の世界の見方になるのだと思いました。
「ときめきの解像度こそがコンテンツになる」という言葉も、とても印象に残りました。
自分が何に立ち止まり、何に心を動かされるのかを、もう少し丁寧に見つめてみたくなりました。
そして、自分もSubstackにいていいんだと勇気づけられました😊
心に響く感想を残してくださりありがとうございます😊
日本のSubstackはまだ始まったらばかりでどのような文化が育っていくかは未知数ですが、構造的に見ても、また海外の事例を見ても、情報よりはその人となりがコンテンツになるプラットフォームのような気がしています。
良い機会ですので、私も自分の感性を確かめてみようと思っています。これからのコンテンツ、楽しみにしておりますね✨
こちらこそ、ありがとうございます😊
おっしゃる通り、Substackは単に情報を届ける場所というより、その人の見方や感じ方、言葉の選び方そのものが少しずつ滲み出ていく場所なのかもしれませんね。
日本でどんな文化が育っていくのか、まだ未知数だからこそ面白いですし、私自身も発信しながら、自分の感性や関心の輪郭を確かめていけたらと思っています。
これからも静かに、丁寧に続けていきたいです。
サブスタでもnoteでも このコメントにアクセスできるってスゴイ
実験してみますねー
マミちゃんネタをありがとうございます😊サブスタでは、どうでもいいボヤキを書いちゃってもいいなという空気を感じて、先ほど早速投稿してみました。
私的には数字を狙った共感ボヤキをしてみたつもりなのですが、イイネが伸びない うーむ🤔私らしい戦略的共感で、しばらく実験してみようと思ってます。
マミちゃん、今はサブスタの場自体が整っていないので、いいねや反応が出やすいのは、サブスタ運用系の話や、軽い話(たとえば私の朝ごはん投稿とか)。まだ様子見なので、深い話は共感にいたる余裕がないと見ています。なので、反応はあまり気にせず、実験を楽しんでください!
いざ始めたものの、
これ良いのかなと迷いながら発信してます。
でも、りらの花さんの言葉で、
日々思ったこと、感じたことで良いんだなと思うことが出来ました😊
ありがとうございます♪
りんさん、始めまして😊
記事がお役に立って何よりです。はい。ぜひご自身が感じられたこと、日々の気づきを大切に言葉にされていってくださいね。
こちらこそコメントを残してくださりありがとうございました😊