書くことが苦しい人ほど、Substackで書いてほしい理由
おはようございます。いつも気づきの多い発信をありがとうございます。
私にとってSubstackは、
自分の言葉を少し深く置いておける場所だと感じています。
一瞬で流れていくというより、
本棚に少しずつ積み上がっていくような感覚。
だから、書くことが好きだけれど苦しい人にとって、
とてもやさしい場所なのだなと感じました。
キャンディさん、おはようございます^^
本棚のように積み上げていく・・・まさにその通りですね。
noteも似たような場ではあるのですが、不思議とSubstackのほうが静けさを感じます。
単に、日本では参加している人が少ないからなんですけれど(笑)
この場の雰囲気が続いてくれるといいですね。
コメント、ありがとうございました!
義務なってしまうとめんどくさくなるし、ええかっこしようと思うと体裁考えるし、そんなことをを自分で課してしまうと、どんどん苦しくなるし、停滞しはじめる。
思い切り自己中に振り切って、「私は全地球のために書いている!」「まだ見られていないのは私についてこれないからだ!」
くらいの気持ちでもいいのかなって思ってもいますね。
短編小説のように、思いを吐露していけな良いのかなって思います。
逆転の弁慶さん、ありがとうございます^^
自己中、上等だと思います。文章は、外向きだけでなく、内向きに書いてもよいと思うのですよね。それで、共感したり、共鳴するところがあるなら、ご自由にどうぞの精神でもよいと思ってます。
りらの花さん
最初は自分の思いを届けることをが純粋に楽しいと
思えてたのにいつの間にか評価が気になり出し疲弊してしまいました。
いいねなんて少なくていい、なんて思い込ませようとしたりして。
確かにサブスタは窮屈さがあまりないですね🌿
めめさん、ありがとうございます^^
Xなどのアルゴリズム先行型だと、どうしてもインプレッションなどの反応がメインになってくるので、思いが置き去りになりがちですよね。
その点で、サブスタは少しゆったり呼吸ができる構造かなと思います💛
りらの花さん、はじめまして。
私にとってSubstackは、少ししんどい場所になっています。
noteもやっていますが、noteの方は一定数の方が読んで頂けるので、気が楽です。
ところが、Substackで記事を投稿しても手ごたえがない。数字ももちろん全然ない。
同じ時期に始めた方がどんどん伸びていくのを見ると、嫉妬します。
最近はSubstackのノートでは、もう思うがままに発信しようという気になっていますが、
記事は何を書けばよいかがわからなくなりました。
Substackは、記事を書かなくても交流はできるので、いろんな所にコメントしたりして顔を出して
様子を見て、記事を出したいと思ったときに出そうかなと思っています。
(申し訳ありません。愚痴になってしまいましたね。)
コメントをありがとうございます。
以前の記事にも書きましたが、今は書き手より読み手が圧倒的に少ない状況なので、noteのような購読数を求めてしまうと苦しくなるかもしれません。
同じ時期に始めた人の動向も気になりますよね。むしろ、なぜその人は伸びているのか。研究してみるのもよいかと思います。
まだ始まったばかりのプラットフォームですし、気楽に楽しまれるとよいのかなと思います^^
おはようございます。いつも気づきの多い発信をありがとうございます。
私にとってSubstackは、
自分の言葉を少し深く置いておける場所だと感じています。
一瞬で流れていくというより、
本棚に少しずつ積み上がっていくような感覚。
だから、書くことが好きだけれど苦しい人にとって、
とてもやさしい場所なのだなと感じました。
キャンディさん、おはようございます^^
本棚のように積み上げていく・・・まさにその通りですね。
noteも似たような場ではあるのですが、不思議とSubstackのほうが静けさを感じます。
単に、日本では参加している人が少ないからなんですけれど(笑)
この場の雰囲気が続いてくれるといいですね。
コメント、ありがとうございました!
義務なってしまうとめんどくさくなるし、ええかっこしようと思うと体裁考えるし、そんなことをを自分で課してしまうと、どんどん苦しくなるし、停滞しはじめる。
思い切り自己中に振り切って、「私は全地球のために書いている!」「まだ見られていないのは私についてこれないからだ!」
くらいの気持ちでもいいのかなって思ってもいますね。
短編小説のように、思いを吐露していけな良いのかなって思います。
逆転の弁慶さん、ありがとうございます^^
自己中、上等だと思います。文章は、外向きだけでなく、内向きに書いてもよいと思うのですよね。それで、共感したり、共鳴するところがあるなら、ご自由にどうぞの精神でもよいと思ってます。
りらの花さん
最初は自分の思いを届けることをが純粋に楽しいと
思えてたのにいつの間にか評価が気になり出し疲弊してしまいました。
いいねなんて少なくていい、なんて思い込ませようとしたりして。
確かにサブスタは窮屈さがあまりないですね🌿
めめさん、ありがとうございます^^
Xなどのアルゴリズム先行型だと、どうしてもインプレッションなどの反応がメインになってくるので、思いが置き去りになりがちですよね。
その点で、サブスタは少しゆったり呼吸ができる構造かなと思います💛
りらの花さん、はじめまして。
私にとってSubstackは、少ししんどい場所になっています。
noteもやっていますが、noteの方は一定数の方が読んで頂けるので、気が楽です。
ところが、Substackで記事を投稿しても手ごたえがない。数字ももちろん全然ない。
同じ時期に始めた方がどんどん伸びていくのを見ると、嫉妬します。
最近はSubstackのノートでは、もう思うがままに発信しようという気になっていますが、
記事は何を書けばよいかがわからなくなりました。
Substackは、記事を書かなくても交流はできるので、いろんな所にコメントしたりして顔を出して
様子を見て、記事を出したいと思ったときに出そうかなと思っています。
(申し訳ありません。愚痴になってしまいましたね。)
コメントをありがとうございます。
以前の記事にも書きましたが、今は書き手より読み手が圧倒的に少ない状況なので、noteのような購読数を求めてしまうと苦しくなるかもしれません。
同じ時期に始めた人の動向も気になりますよね。むしろ、なぜその人は伸びているのか。研究してみるのもよいかと思います。
まだ始まったばかりのプラットフォームですし、気楽に楽しまれるとよいのかなと思います^^