このポストについてのディスカッション

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キャンディ 50代主婦の暮らしと言語化のアバター

おはようございます。いつも気づきの多い発信をありがとうございます。

私にとってSubstackは、

自分の言葉を少し深く置いておける場所だと感じています。

一瞬で流れていくというより、

本棚に少しずつ積み上がっていくような感覚。

だから、書くことが好きだけれど苦しい人にとって、

とてもやさしい場所なのだなと感じました。

逆転の弁慶のアバター

義務なってしまうとめんどくさくなるし、ええかっこしようと思うと体裁考えるし、そんなことをを自分で課してしまうと、どんどん苦しくなるし、停滞しはじめる。

思い切り自己中に振り切って、「私は全地球のために書いている!」「まだ見られていないのは私についてこれないからだ!」

くらいの気持ちでもいいのかなって思ってもいますね。

短編小説のように、思いを吐露していけな良いのかなって思います。

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