コメント1件
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舞原詩音 | Cross‑Cultural Writerのアバター

「感情の熱量は残したまま、形を整える」というところが印象に残りました。

書くことは、感情をそのまま置くことではなく、読み手に届く形まで運ぶ作業なのですね。熱すぎる鍋を、ちゃんと布巾で持てるようにする感じがしました。

自分を守るためにも、言葉を遠くまで届けるためにも、編集は冷たさではなく、やさしさなのだと感じました。

りらの花 | LILAのアバター

舞原さん、コメントを残してくださりありがとうございます。

熱すぎる鍋に布巾を添える。小さな配慮ですが、届き方がそれだけで変わりますね。言葉は心を整理するための道具ではありますが、人と人とが心通わす道具でもある。用途に応じた使い方ができればと思います😌

舞原詩音 | Cross‑Cultural Writerのアバター

ありがとうございます。

「届き方が変わる」という表現、まさにその通りですね。

同じ言葉でも、ほんの少しの配慮があるだけで、受け取る側の手触りがずいぶん変わります。

言葉は考えるための道具でありながら、人と人のあいだを行き来する道具でもある。その両方を忘れずにいたいな、と改めて思いました。

熱すぎる鍋と同じで、正しいことほど、ときどき布巾が必要ですね。

愛花梨のアバター

りらさん、おはようございます。

書くこと、私は時折YouTubeの自分のお気に入りの動画を見てコメントを書いたり、自分のはっぴー習慣としてその日にあった自分が良かったと思うこと3つ書くということをしております。

先日、自分が書いたコメントに思わぬ返信があって、それに対する返信をして、説明しちゃいました。

自分の書いた思いが汲み取ってもらえていなくて残念でした。

最近は、色々な調べものからスマホで検索するとスマホのAIが答えてくれて、そこで自分が言いたかったことの確認が出来たりして、自分の問題解決に役立っていたりします。

気付くと最近のお子ちゃま達のようなことをしているなぁと(笑)

昔から、色々と疑問に思ったり、必要なことをスマホで検索して、調べたりしていましたが最近はスマホのAIと会話する感じになっています。

昔、ある人から書くことで自分の考えていることや、気持ちが整理出来ると聞いていましたが、最近とみに書いている内に自分の心の中のものに気付くことが増えてきました。

私はまだまだ文章が拙いせいか文章が長くなってしまいます。

そこも直したくて、りらさんから文章を書くことを学んで行きたいと思ってフォローさせて頂いていたのでした。

今回のお話、とても参考になりました。

自分の思いをもっと短く簡潔に人に分かってもらうように書きたいと日々思っているのですが(笑)

性格でしょうか、何故かしら順を追って書く癖?性格でしょうか?

そのせいで文章がとても長くなってしまう感じがあります。

今日もお話をありがとうございました。

りらの花 | LILAのアバター

愛花梨さん、こんにちは。

コメントを残してくださり、ありがとうございました。文章が長くなるということは、それだけたくさんのことを感じられ、考えられていらっしゃる証でもあります。

長いものは削ることができますが、感性や思考は育てるのは容易ではありません。ぜひ大切になさってください^^

愛花梨のアバター

返信、ありがとうございます👍

自分の感性も大切にしていきたいと思えました😊

かん | Kan & books 🐞のアバター

りらさん、記事のご紹介ありがとうございます!

「だから書くことは、自分自身と向き合うことでもあります。 」

この文章を読んで、僕もその通りだと感じました。

書くことで、最初の読み手は「自分」となる。

書いて、(自分が)読んで、考える。

まさに、自分自身と向き合うことなんだと思います。

「あなたが書く理由は何ですか?」の僕の返答は、自分自身と向き合うことです。

余談ですが、

最近読んだ本で「ほんとうのことを書く練習 - (著)土門蘭」があります。

この本を読んで、自分も「書くこと」について考えるようになりました。

りらさん、記事を読ませていただき、ありがとうございました!

りらの花 | LILAのアバター

かんさん、貴重なお昼休みの時間を使って読んでくださり、コメントまでありがとうございます😊

自分自身と向き合った結果を読む人にお伝えする。これが個人発信の醍醐味の一つだと思います。ご紹介くださった本、私も読んでみます。いつも楽しい企画をありがとうございます‼️

マネーペニー|放送作家・AIライターのアバター

AIの文章に心が動かないのは、この「言葉にならない感情」が出力されないんですよね。人間の出番がまだまだあるな~と感じてます。誰かに届く文章、磨いていきたいです。 

りらの花 | LILAのアバター

マネーペニーさん、こんばんは。コメントをいただきありがとうございます^^

そもそもAIには心がないので、「言葉にならない感情」がないと本人も言っていました。それこそ、ロボットが心を持つというのは、物語の主題ですね。人間の出番が失われないよう、磨いてまいりましょう♪

めめ@看護師セラピストのアバター

自分の感情の整理でもありますが、

私が経験したことが誰かが楽になれたら?と

思ってます。

りらの花 | LILAのアバター

めめさん、こんにちは^^

コメントを残してくださり嬉しいです🥰

めめさんのように深い経験をされていらっしゃる方のお話は、読む人の勇気や支えになりますね。

めめ@看護師セラピストのアバター

りらの花さん こんにちは♪

そんな言葉をいただけるなんて🥹

ありがとございます。

りらの花さんの記事、勉強させていただいてます🌱

キャンディ 50代主婦の暮らしと言語化のアバター

とても共感しながら拝読しました。

輪郭のはっきりしない感情を、

自分の暮らしの中の

「こういうことなのではないか」という実体験に落とし込み、

そこへ自分だけのユーモアをくっつけて、誰かに差し出す。

私が書く理由は、

自分でもまだよく分かっていない気持ちに輪郭を与え、

「私もそうでした」と、誰かの中にある感情と出会いたいからなのかもしれません。

最後に、少々の笑いをまぶしながら(笑)

りらの花 | LILAのアバター

キャンディさん、こんにちは^^

コメントを残してくださり、ありがとうございます。

ユーモア、笑いをまぶすのも編集の一つ。しかも、高等な手段だと思います!

キャンディ 50代主婦の暮らしと言語化のアバター

まだこちらに来て1ヶ月なので

本性を出しきれてないのですが(笑)少しずつ自分らしい言葉選びをしていけたらと思っています🤭