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そーいち| 海外でソロプレナー準備中のアバター

LILAさん、記事を読ませていただき、「感情の棚卸し」という言葉がかなりしっくりきました。

今までの出来事を振り返り、色んな想いが出てくると「自分はどう思ったのか」を整理し書き出しすることが凄く大事と思います。

特にちょっと引っかかる違和感に何かヒントが隠れていたりすると思っています。

ムラサメ | 伝わるデザイン・ディレクターのアバター

りらさん、こんばんわ。

忙しい毎日、時間に追われると1つ1つの出来事が記憶に残らないことはよくあると思います。

棚卸しをしてもしっくりこないのは、事実を並べてるだけでは温度が残らないからであり、手触りの感覚などは弱くなりますよね。

資料でなく、物語として残す必要はあると感じます。

「出来事の棚」ではなく「感情の棚」として。

ターニングポイントとなったのは離職時ですかね...

仕事に対する気持ちと、親の具合に対する気持ち。

すっきりしないものの、晴れ晴れしたと言いますか。

感情も重なり合っていた時期だと記憶してます🐾

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