創設者が明かす「庭」の仕組みと、文筆業21年目の私が思う3つの仮説
流れるプラットフォームと違い、立ち止まって、井戸端会議して、ちょっとお宅のお庭にお邪魔いたします、の雰囲気でしょうか。リアルでも見かけなくなった光景。懐かしい、戻りたい、人間らしい交流がしたいと思う方が集まる場所。そんな場所になったらいいですね。
みりーほさん、こんにちは。確かに、こうした光景はリアルでも見かけなくなりましたね。だからこそ、人らしい心や思考の交流が求めらえているのかもしれないですね^^
りらさん、こんにちは🌷
すごく腹落ちする素敵な記事でした。Xの、目に見える数字に少しずつ疲れていたのだな…と、ここSubstackに来て感じています。
とはいえ現状は並行してますが😅
「お庭づくり」素敵な場所ですよね🍀
まさみんさん、こんにちは!
早速読んでくださり、嬉しいです。ありがとうございます。
Xは拡散力がありますし、ゲーム感覚で楽しめる面もありますが、少々気疲れするところもありますね。並行しながら、疲れたらお庭を見て寛ぐ・・・というのもアリですね。このまま落ちつた場所であってほしいです🍀
自分の庭をお手入れしながら、他の方のお庭も訪れてみたいと思います😊
さくらぎさん、こんにちは!庭づくりだと思えば、ちょっとワクワクしますよね。ぜひいろいろなお庭を探索されてみてください!
早速、読ませていただきました。
後ほど、何度かスローリーディングをした後、
私の感想と考えをRestackさせてください🙏
いつも楽しく記事を読ませていただいております✨
ミヤシタさん、こんちは。
早速読んでくださり、とても嬉しく思います^^
ミヤシタさんのご感想やお考えも楽しみにしております。
こちらこそ、いつも気付きをいただいております。これからも共にSubstackを盛り立ててまいりましょう。よろしくお願いいたします!
こんばんは。
ミヤシタでございます。
感想と考えをRestackするとお伝えしましたが、先ほど氏家氏のNotesにノートを添えてRestackしちゃいました💦
全部では無いですが、言いたい事はほとんどです。
いいね👍していただいて、ありがとうございます!
ミヤシタさん、こんばんは。
律儀にありがとうございます^^
Substackは個人の小さなアトリエ。その通りだなと思いました。
マーケターやセールスマンではなく、クリエイター、アーティストが居心地よい場所になるといいですね^^
はじめまして。
素敵な記事を丁寧に教えていただきありがとうございます。
庭という概念、なるほどですね。
これからも投稿楽しみにしております。
ぜひ皆さんも知っていただきたく記事にしました。
こうして読んでくださり、コメントもいただけたこと、とても嬉しいです。
これからもお庭に遊びにいらしてください。
とてもわかりやすい例えですね
人が心寄せる「庭」。これを意識してきます。
ちょこちょこ他の方の「庭」におっじゃまするようにしよう。
もりりさん、こんにちは。
創設者のエッセイからよいインスピレーションをもらいました。
ぜひあちらこちらの庭を散策されてみてください♪
りらさん はじめまして。
記事読ませていただきました。毎日のお庭を手入れする、素敵な庭を訪れ、言葉の手入れ、庭の垣根越しにする挨拶、なんだかほっこりして、素敵だなって思いました。
そんな素敵なことばを奏でられる人のお庭にお邪魔できてうれしいです。
これからも楽しみにしています。
はなもちさん、コメントもありがとうございます。
庭のたとえは、創設者のエッセイからよいインスピレーションをもらいました。
日本でもこうした穏やかなサブスタックの文化が育つといいですね^^
これからもよろしくお願いします。
りらさん、そうですよね😊
そのインスピレーション、とても素敵だなって思いました🌸
ガツガツじゃなくて、穏やかなSubstack文化、わたしも育つといいなって思います😊
こちらこそ、これから仲良くしてください🌸
「検索セクションを見るのが楽しい」というお話にとても共感しました。
私は占いカテゴリの人間なので、検索では「信仰とスピリチュアリティ」を見ることが多いのですが、クリスチャンの方々の生の信仰告白に触れられるのが、とても興味深いです。
日々の本音や祈り、聖書の引用を交えた文章に、自分の知らない世界を見せてもらっている感覚があります。
山田るりさん、こんにちは!検索セクション、興味深いですよね。他のSNSではない機能なので面白いです。
「信仰とスピリチュアリティ」であれば、より一層、深い気づきや洞察を得られそうです^^
まだ、Substackで何を書けばいいか、思いつかない状態。書く手が止まっています。
他の方の記事を読んで、自分の庭のヒントを少しずつ見つけていきたいと思います。
さいとうさん、こんにちは!執筆テーマを決めるのは、ちょっと時間がかかることがありますよね。今回のように、場所のスタートが先という場合は特に。ゆっくり見つけられてみてください^^
流れるプラットフォームと違い、立ち止まって、井戸端会議して、ちょっとお宅のお庭にお邪魔いたします、の雰囲気でしょうか。リアルでも見かけなくなった光景。懐かしい、戻りたい、人間らしい交流がしたいと思う方が集まる場所。そんな場所になったらいいですね。
みりーほさん、こんにちは。確かに、こうした光景はリアルでも見かけなくなりましたね。だからこそ、人らしい心や思考の交流が求めらえているのかもしれないですね^^
りらさん、こんにちは🌷
すごく腹落ちする素敵な記事でした。Xの、目に見える数字に少しずつ疲れていたのだな…と、ここSubstackに来て感じています。
とはいえ現状は並行してますが😅
「お庭づくり」素敵な場所ですよね🍀
まさみんさん、こんにちは!
早速読んでくださり、嬉しいです。ありがとうございます。
Xは拡散力がありますし、ゲーム感覚で楽しめる面もありますが、少々気疲れするところもありますね。並行しながら、疲れたらお庭を見て寛ぐ・・・というのもアリですね。このまま落ちつた場所であってほしいです🍀
自分の庭をお手入れしながら、他の方のお庭も訪れてみたいと思います😊
さくらぎさん、こんにちは!庭づくりだと思えば、ちょっとワクワクしますよね。ぜひいろいろなお庭を探索されてみてください!
早速、読ませていただきました。
後ほど、何度かスローリーディングをした後、
私の感想と考えをRestackさせてください🙏
いつも楽しく記事を読ませていただいております✨
ミヤシタさん、こんちは。
早速読んでくださり、とても嬉しく思います^^
ミヤシタさんのご感想やお考えも楽しみにしております。
こちらこそ、いつも気付きをいただいております。これからも共にSubstackを盛り立ててまいりましょう。よろしくお願いいたします!
こんばんは。
ミヤシタでございます。
感想と考えをRestackするとお伝えしましたが、先ほど氏家氏のNotesにノートを添えてRestackしちゃいました💦
全部では無いですが、言いたい事はほとんどです。
いいね👍していただいて、ありがとうございます!
ミヤシタさん、こんばんは。
律儀にありがとうございます^^
Substackは個人の小さなアトリエ。その通りだなと思いました。
マーケターやセールスマンではなく、クリエイター、アーティストが居心地よい場所になるといいですね^^
はじめまして。
素敵な記事を丁寧に教えていただきありがとうございます。
庭という概念、なるほどですね。
これからも投稿楽しみにしております。
はじめまして。
ぜひ皆さんも知っていただきたく記事にしました。
こうして読んでくださり、コメントもいただけたこと、とても嬉しいです。
これからもお庭に遊びにいらしてください。
とてもわかりやすい例えですね
人が心寄せる「庭」。これを意識してきます。
ちょこちょこ他の方の「庭」におっじゃまするようにしよう。
もりりさん、こんにちは。
創設者のエッセイからよいインスピレーションをもらいました。
ぜひあちらこちらの庭を散策されてみてください♪
りらさん はじめまして。
記事読ませていただきました。毎日のお庭を手入れする、素敵な庭を訪れ、言葉の手入れ、庭の垣根越しにする挨拶、なんだかほっこりして、素敵だなって思いました。
そんな素敵なことばを奏でられる人のお庭にお邪魔できてうれしいです。
これからも楽しみにしています。
はなもちさん、コメントもありがとうございます。
庭のたとえは、創設者のエッセイからよいインスピレーションをもらいました。
日本でもこうした穏やかなサブスタックの文化が育つといいですね^^
これからもよろしくお願いします。
りらさん、そうですよね😊
そのインスピレーション、とても素敵だなって思いました🌸
ガツガツじゃなくて、穏やかなSubstack文化、わたしも育つといいなって思います😊
こちらこそ、これから仲良くしてください🌸
「検索セクションを見るのが楽しい」というお話にとても共感しました。
私は占いカテゴリの人間なので、検索では「信仰とスピリチュアリティ」を見ることが多いのですが、クリスチャンの方々の生の信仰告白に触れられるのが、とても興味深いです。
日々の本音や祈り、聖書の引用を交えた文章に、自分の知らない世界を見せてもらっている感覚があります。
山田るりさん、こんにちは!検索セクション、興味深いですよね。他のSNSではない機能なので面白いです。
「信仰とスピリチュアリティ」であれば、より一層、深い気づきや洞察を得られそうです^^
まだ、Substackで何を書けばいいか、思いつかない状態。書く手が止まっています。
他の方の記事を読んで、自分の庭のヒントを少しずつ見つけていきたいと思います。
さいとうさん、こんにちは!執筆テーマを決めるのは、ちょっと時間がかかることがありますよね。今回のように、場所のスタートが先という場合は特に。ゆっくり見つけられてみてください^^